引き渡された時のガレージ内の内壁は、構造材むき出しのままの状態です。

外壁が見えている状態です。

構造材剥き出しのガレージ内の壁

開いている窓の外にさらに壁と窓があるのは、ビルトインガレージの横にDIYで物置を作ったためです。
(DIY物置はビルトインガレージの外壁にへばり付いて?います)

断熱材を敷き詰め、下地材を貼り、仕上げに板材を貼りました。

天井も仕上げがないので、梁など構造材が丸見えの状態です。
ならば… というわけで基本的にウッドのイメージで施工しました。

ウッドイメージで仕上げたガレージ内の壁

仕上げの板材とその下に貼ったコンパネの合計の厚さは20mm以上あるので、 後からでも、たいていのものはネジや釘で留めることができそうです。

【次記事】
ガレージ内の内壁仕上げの施工例とは


マイホームにかかる家計負担 増築 リフォーム DIY